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2016年永久保存版!子連れ主婦が水着を選ぶポイント

子連れでも可愛いと言われるような水着が着たい!そんなママの願い、叶えます。出産後、どんな水着を選べば良いのか、独身時代とはやっぱり違って、引け目を感じてしまうこともあるでしょう。好きな水着を選べない…ということはありません。ママがが水着を選ぶポイントをご紹介します。

ママ・主婦が選ぶ水着のポイント①基本的な特徴


 

ママ向けの水着といえば、お腹周りが隠れるタイプ。おしり周りはパンツタイプ。二の腕をカバーできるスリーブなど体形を隠すことができる水着が定番です。妊娠する前と体形が変わっていないのなら問題ないかもしれませんが、少しでも気になるのであれば体系をカバーできる水着を選びましょう。補正下着の水着もあるので、理想の体型で水着を着られます!

ママ・主婦が選ぶ水着のポイント②デザイン

出産して、妊娠線やお腹のたるみが気になるという方が多いので、タンキニというビキニとタンクトップが一体となった水着やワンピースタイプの水着がママの定番。ワンピース水着は上品なイメージがあるので、柄やカラーにも気を付けたいところです。ビキニの場合は、トップスの丈が長めになっているものを選ぶと、子供と一緒にいても自然ですし市民プールなどでも浮きません。

ママ・主婦が選ぶ水着のポイント③柄・カラー


 

ママになるということは落ち着いたということなのですから、出来るだけド派手な水着は避けましょう。「ママに見えない!」と言われるのは嬉しいことかもしれませんが、落ち着いた雰囲気で大人なカラーを選んだ方が子供と一緒にプールへ行くときは無難です。モノトーンやブラウン、ボーダーなど子供と一緒に泳いでも自然なカラーや柄が良いですね。

水着選び~どんなことに気を付けてる?

出典:http://www.photo-ac.com/

好きなデザインの水着を選ぶことは大切ですが、妊娠して肌質が変わった、肌が弱くなったという方もいらっしゃるでしょうし、20代後半以降となると紫外線対策にも気を使いたいところ。そこで、ラッシュガードという水着用素材のロングパーカーはとても役に立ちますし、スイムレギンスという水着専用のレギンスを履くと、しっかり紫外線対策ができます!

まとめ

出産したらビキニを諦めてしまう方も多いですが、ママでもビキニはありです!旅行に行った時や海水浴の時は、体系をカバーしながらママの魅力を最大限引き出せる水着をチョイスしましょう!

mayu.

1児の働くママ。子供の習い事や教育、ファッションなどに興味があります。

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