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可愛いママはみんなやっている!ママメイクのコツを3つご紹介

ママになっても、いつまでも若々しくいたい、かわいいと言われたい!
特に子供が幼稚園や小学校へ通い始めると行事も増えるのでお友達に「○○君のママかわいい!」なんて言われたらきっと嬉しいですよね。美容系YouTuberで人気の1児のママである、佐藤優里亜さんの動画から可愛くなれるママメイクのコツを3つご紹介します。

コツ①ママメイクはケバくなってはいけなません。派手よりもナチュラルに


 
 

「かわいい」とは言われたいけれど「ケバい」とは言われたくないですよね。基本は派手さを抑えてナチュラルさを意識したメイクにしておきましょう。仕事に家事に毎日忙しさに終われると、ベースメイクだけで、アイメイクはしていないというママも。アイメイクをするときは、マスカラやつけまつげを使って大きく見せるのではなく、横に大きく、ふんわりとしたナチュラルメイクを目指してください。シャドーの塗り過ぎは禁物です!
ブラックではなく、ブラウン系のメイクを心がけましょう。

【基本的なナチュラルメイクの作り方】

ナチュラルメイクと言っても、薄ければいいということであありません。動画ではどこまで足すの?どこまで引くの?といったことまでを説明しています。

コツ②ママメイクに肝心な目元はメリハリを意識しましょう


 
 
目元がぼやけていると顔が大きく見えるので、ふっくらとしたおばちゃんメイクになってしまいがち。「お母さん」というイメージよりも「ママ」というイメージに近づくよう、目元にメリハリをつけましょう。
メリハリをつけるポイントは涙袋です。涙袋にアイシャドウをなぞって、アイラインを細く線を入れておくとメリハリができて、大きくぱっちりとした目元を作ることができます!おばちゃんメイクにならないよう、可愛い目元に仕上げましょう。

【赤みを味方につけた、今時秋顔の作り方】

口元にラズベリーのような深みのある赤を目元に赤みを仕込んで、立体的に見える深いブラウングラデーション眉がポイントです。

コツ③ママメイクにはピンクやオレンジを取り入れてみましょう

ママメイクピンクオレンジ

ベージュやブラウンばかり使っていると、年相応のメイクになってしまいます。かわいさを意識したいのであれば、ピンクやオレンジなど女性らしいカラーを取り入れましょう。

たとえば、目元の目尻にだけピンクシャドーを入れて愛らしい印象にしたり、口元はオレンジ系のグロスで仕上げてほんのりかわいいアピール。
肝心なのがチーク。チークが目立ちすぎるとケバくなってしまうのでご注意を。ピンク系のチークを使って、横ラインの少し上に向かって入れておくと小顔効果もあり、かわいさを演出できます。

【大人可愛い healthy orange lipの作り方】

MACのコーラルオレンジのクレヨンリップを主役に大人のヘルシーメイクを紹介しています。自分に合ったオレンジの赤みを選ぶことがポイントです。

まとめ

いかがでしたか?ママでもかわいいと言われるメイクに必要なポイントを3つご紹介しました。いつも使っているアイライナーやアイシャドゥの色を変えるだけで印象ががらりと変わるのでぜひ試してみてくださいね。

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