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ママのピンクコーデのポイントは「外し」と「アクセント」

寒さも和らぎ、春の到来。そろそろ明るいカラーを身に着けたい気分ですよね。春と言ったらピンク。でも、ママにピンクはちょっと可愛くなりすぎちゃう?
今回は、ママにも安心なピンク色を使った春コーデを紹介します。

ママのピンクは「外し」と「アクセント」

可愛い印象が強いピンク色。可愛すぎるピンクコーデは卒業しませんか?
「外し」と「アクセント」で可愛くなりすぎるピンクを大人コーデにしちゃいましょう。

コットン素材のピンクシャツで外す

可愛くなり過ぎてしまうピンク×ホワイトコーデには「外し」がママ流。
トップスにカジュアルな綿素材で「外し」を入れればフェミニンコーデが大人可愛く仕上がります。

スニーカーでピンクをカジュアルダウン

フェミニンな印象が強いピンク色も、スニーカーで外せば即カジュアルに。子供と思いっきり走ることが多いママには、カジュアルさも大切ですよね。
スニーカーは意外にもどんなスタイルにも合う便利なアイテム。「可愛くなり過ぎたかな?」と思ったらスニーカーを合わせてみてください。

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着回しできるTシャツにピンクのアクセント

毎日のコーデの必需品といえばTシャツ。着回しやすく動きや水上に、暑い季節には手放せないアイテムですよね。
全体ピンクだと可愛くなりすぎるピンクもワンポイントなら安心。アクセントになってさりげなくピンクを取り入れられます。

フレアスカートにビビッドピンクのアクセント

フレアスカートは、1枚あると便利なマストアイテムのひとつ。
「レディな雰囲気のフレアスカートにふんわりピンクを選ぶと可愛くなりすぎそうで心配」という時には、ビビッドピンクがおすすめです。
くっきりとしたカラーがアクセントになり、エレガントなピンクスタイルを取り入れられます。

ピンクの小物でアクセント

ピンクのお洋服はちょっと恥ずかしかったり、自分のイメージとは違うというママには小物にピンクを取り入れることをおすすめします。
バッグにピンクを入れただけで、シンプルコーデがこんなに春っぽくなります。ピンクのポイント使いは簡単におしゃれにみえます。

まとめ

ママになるとクローゼットが無難なカラーに偏りがちですが、今年の春は思い切ってピンクに挑戦しませんか?ピンクは身に着けるだけで明るくパッと華やぐので、第一印象アップは間違いなしです。
「外し」と「アクセント」で大人可愛い春コーデを楽しんでくださいね。

ももはな

週末薬剤師。14歳年上の主人と年の差婚しています。娘が就寝した後のアロマセラピーが育児中のご褒美タイムでマイブーム。

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