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【piyo_pon】夫への不満!?~年月が経ち丸く収まったこと~(PR)

私と夫が結婚したのは2000年のこと。
もう、18年以上も「夫婦」として一緒に暮らしています。

その長い間には、楽しいことや幸せなこともたくさんありましたが、喧嘩をしたり、険悪なムードが漂ったことも何度もあります。

特に、結婚して間もない頃は、お互いのこだわりポイントや生活習慣の違いに戸惑うことがよくありました。

その中でも、夫と異なることで私が最も不満に思っていたこと、それは「生活リズムの違い」です。

まとめ

味つけの好みや休日の過ごし方、家事の分担などについては、一緒に生活をしていく中で、どちらかが譲ったり、話し合って妥協策を見つけたり、もしくは慣れたり諦めたり…と、わりとすぐに気にならなくなっていきました。

しかし、夫が朝型派で夜の眠気には勝てないタイプということは、仕事から帰宅して、晩ご飯を食べたなら、ろくに話もできずにすぐに寝てしまうということです。

夜型派の私としては、これならば独身時代の家の中でひとりぼっちで過ごしていた頃となんら変わらないのでは?という気持ちになり、
更に、ひとりで過ごすには無駄に広い家の中で中途半端に時おり聞こえてくる夫のイビキがまた、本当はひとりぼっちではないのにひとりで過ごしている感を増大させ、イライラすることもありました。

今でも夫が朝型で、私が夜更かし好きなのは変わりませんが、変わったのは私の寝つきの良さ!

育児疲れと年齢が増した分、毎日くたくたで、余計なことを考える暇も寂しさを感じる隙もなくなり、すんなりと眠れるようになりました。

話し合いや努力では解決できなかったことも、子どもに恵まれ、月日が流れ年を取ったことで、うまい具合に丸~く収まって良かったな、と思いつつ、
夫のイビキにも昔ほど苛立つことはなく、今は幸せな気持ちで毎晩布団の中に入っています。

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piyo_pon

2児の母です。娘(11歳)、息子(2歳)、夫との平凡だけど毎日いろいろな発見がある日常を、インスタグラムに描いています。https://www.instagram.com/piyo_pon